WILLIAM EGGLESTON paris-kyoto
先日、白金のビオトープへ行った時に見ず知らずの僕へスタイリスト熊谷さんがオススメして頂きました原美術館へ行って来ました。
ミーハーな自分は気になる人に(いいのやってるよ、)と言われると信じてひょいひょい行ってしまいます(笑)

そして、、
アナログ感のあるカラーフィルムでの作品は僕にとってストライクゾーンど真ん中でした!!
スナップショットな作品がほとんどなんですが、その作品での自分的な好みの印象は日常的な被写体がその場の臨場感を残しつつ、でもノスタルジックなアート、、、自分が何をいってるのかもはやわかりません、(苦笑)
写真なのにそれぞれが短編ムービーを見てるようでした
このウィリアムエグレストンの動画に作品がチラホラ出てきますよ♪
新しいコレクションが増えました。
左が今回のWエグレストン。
右はけっこう昔のアナザーエディションSpring Summer、
僕はアパレルカタログのコレクターですがまぎれも無くこの一冊が第一号でした。
ちなみにフォトグラファーはなんと今回キッカケをくれた熊谷さんです。
好きなものは結構つながるもんですね、 有り難うございました。またどっかで会ったらお礼を言いたいです♪


Yoshiga
ミーハーな自分は気になる人に(いいのやってるよ、)と言われると信じてひょいひょい行ってしまいます(笑)

そして、、
アナログ感のあるカラーフィルムでの作品は僕にとってストライクゾーンど真ん中でした!!
スナップショットな作品がほとんどなんですが、その作品での自分的な好みの印象は日常的な被写体がその場の臨場感を残しつつ、でもノスタルジックなアート、、、自分が何をいってるのかもはやわかりません、(苦笑)
写真なのにそれぞれが短編ムービーを見てるようでした
このウィリアムエグレストンの動画に作品がチラホラ出てきますよ♪
新しいコレクションが増えました。
左が今回のWエグレストン。
右はけっこう昔のアナザーエディションSpring Summer、
僕はアパレルカタログのコレクターですがまぎれも無くこの一冊が第一号でした。
ちなみにフォトグラファーはなんと今回キッカケをくれた熊谷さんです。
好きなものは結構つながるもんですね、 有り難うございました。またどっかで会ったらお礼を言いたいです♪


Yoshiga
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